初開催!世代を超えて未来を創る一日 『TEDxInnovationU』【センター共催】
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- 日時
2025年3月28日(土)10:00〜18:00
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- 会場
〒108-0014
東京都港区芝5丁目36番4号札の辻スクエア11F ホール大
(最寄駅:JR田町駅三田口(西口)から徒歩4分 都営三田線・浅草線三田駅A4出口から徒歩3分)
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- 申込方法
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参加費:5,000円
公開:一般参加可(英語翻訳視聴あり)
配信:ライブストリーミングあり※お申込み情報は港区立産業振興センターおよび本イベント関係機関にて共有・適切に管理の上、今後の産業振興センターが開催するイベントのご紹介等をさせていただくことがあります。
“Intergenerational Innovation”——
それは、世代を超えて共に未来を築くという挑戦。
伝統と最先端技術が共存する東京の地で、
経験と実験、知恵と好奇心が交差するとき、
より強く、より賢く、より人間らしいアイデアが生まれます。
本イベントでは、テクノロジー、アート、サイエンス、社会変革など
多様な分野から約20名の登壇者が集結。
業界のリーダーから若きイノベーターまで、
世代を超えた視点が融合する瞬間をお届けします。
TEDxInnovationUは単なるカンファレンスではありません。
それは、世代が対話し、学び合い、共創する
“アイデアの交差点”です。
こんな人におすすめ
・教育や次世代育成に関心がある方
・イノベーションや社会変革に関わる方
・世代間コラボレーションに興味のある方
・学生と社会人の共創に関心のある方
・英語・日本語の両言語での知的対話を体験したい方
・新しい視点や刺激を求めているすべての方
PROGRAM
10:00 開会
午前・午後セッション(約20名のスピーカー登壇)
ネットワーキング
18:00 閉会
※詳細タイムテーブルは公式サイトをご確認ください。
主催:TEDxInnovationU
共催:港区理産業振興センター(会場提供)
【注意事項】
・発熱や体調不良の際はご参加をお控えください。
・当日は主催者側で写真や動画撮影を行う可能性があります。
また、写真・動画についてはイベント終了後、メディアなどに掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
顔が映らないよう配慮は行いますが、掲載NGの場合は事前にお声がけください。
・イベント時間を含め利用者がおりますので、スペース内ではお静かにお願いします。
港区立産業振興センターについて

港区立産業振興センターは「企業・人・地域の力」を一つに結び付け、最新の情報や技術を提供する
「未来発展型の産業振興拠点」となる施設です。
2022年4月、札の辻スクエア内にオープンいたしました。
9Fにはコワーキングスペースとビジネスサポートファクトリーがあり、スタートアップ・起業家・フリーランスの方や、テレワークで活動される方、オープンイノベーションに取組まれる方の活動拠点としてご活用いただけます。
利用者同士の交流・連携によるオープンイノベーションを促進するとともに、最新のビジネス支援情報を収集できる環境を提供いたします。
コワーキング詳細 ファクトリー詳細 設置機器一覧
見学会のご予約 会員登録のご案内
本イベントを開催する港区立産業振興センターでは施設貸出を行っています。
ホール、研修室、会議室、ワークルーム等、様々な貸出施設があります。
■ Minato City’s Industry Promotion Center
The Industry Promotion Center is a facility that serves as a “future-development industrial promotion base” that
brings together “the power of companies, people, and communities” and provides the latest information and
technology. It opened in April 2022 in Fuda-no-tsuji Square, with a co-working space and a business support factory on the 9th floor, and can be used as a base for start-ups, entrepreneurs, freelancers, teleworkers, and those engaged in open innovation. It provides an environment where users can interact and collaborate with each other to promote open innovation and gather the latest business support information.

